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リスクのほとんどない商品もある

 証券会社というと、株とかリスクの高い商品を思い浮かべるのだが、ほとんどリスクのない商品もある。 MRF・MMFといわれる商品がそれ。 MRFは元本確定型の短期金融商品や短期債券など安全性が極めて高い商品ばかりで運用している投資信託の一種。元本の安全性も極めて高く、利回りも普通預金よりは高い水準で安定している。 1円以上1円単位で購入でき、毎日収益が計上され、その収益は、1ヵ月分まとめて再投資される。 購入手...リスクのほとんどない商品もあるの続きを読む

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テーマ : マネー
ジャンル : 株式・投資・マネー

外貨建てMMFは外貨預金より使い勝手がいい

 証券会社でリスクの無いお勧め商品といえば、MRF・MMF。  ところで、MMFには、外貨建てMMFっていう商品もある。  こちらは、海外のMMF。  為替リスクはあるが、証券会社の外貨建てMMFは、銀行の外貨建ての預金などよりよっぽど使いやすい。  『日本経済だけに頼らず、海外の通貨にも投資をしておきたい』『いずれ円安になるかも知れない』って人には、外貨建てMMFがいいかも。  為替リスクがある...外貨建てMMFは外貨預金より使い勝手がいいの続きを読む

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テーマ : 便利・お得な情報
ジャンル : ライフ

リートもありかな?

  先日、不動産屋さんと話していて、リートの話が出てきてね。  『あーその手もあったか・・・。』といまさらながら思ったりして。  いや、昔、小額だけやってみたことがあるんだ。  今基準価格が下がってるから、換金してないけど、毎月分配金は入ってきてる。  基準額が下がってるからなあ、逆に、今が買い時って言えば買い時かも。  今の基準額なら、13%から19%/年くらいになる。 ...リートもありかな?の続きを読む

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テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

リート(REIT)と不動産投資信託

 リート(REIT)ってのは、不動産の賃貸料などを証券化したもの。  ただ、ちょっとややこしい部分があって、日本でリートというとJ-REITかREITを基にした不動産投資信託。  J-REITは日本の不動産の賃料が対象。  証券会社で買うことができるが、単価は50から60万くらいで、利回りは5%程度。  一方で、各国のREITを組み込んで、不動産投資信託として売り出しているものも。  こちらの場合、初回...リート(REIT)と不動産投資信託の続きを読む

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テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

REITを組み込んだ投資信託を買ってみた

  REITを組み込んだ投資信託を買ってみた(初めてじゃないけどさ)。  もし基準価格がゼロになったとしても、配当金で7年ほどで元がとれる。  ま、配当金がこのままの金額が続けばの話だが。  だって、毎月分配で高金利ってのが魅力的だったんだもん。  不動産投資そのものと違って、減価償却できるわけではないので、値下がりしている株を売却して、その分毎月の利益から確定申告のときに差っ...REITを組み込んだ投資信託を買ってみたの続きを読む

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テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

投資信託ってどんなもの

  投資信託ってどんなもの?  複数の株や債権を組み合わせてファンドを作り、それを小額の金額で大勢の人間が買う。  個別の株などを買おうとすると、大きな資金が必要だが、投資信託の場合、数十万から数千円で買うことができる。  これが投資信託。  投資信託にもいろいろある。  構成する要素による投資信託の区別 ・株式を中心にファンドを組んでいるもの ・債券(国債や社...投資信託ってどんなものの続きを読む

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テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

オープン型投資信託とクローズド型投資信託

投資信託と一口に言ってもいろいろあって、いつでも買えるものと、購入できる期間が決まっているもの、追加購入できるもの、できないものなど買い方の種類もいろいろ。 『オープン型投資信託(追加型投資信託) 』→いつでも買える投資信託、追加購入ができる。 『クローズド型投資信託(単位型投資信託)』→買える期間が決まっているもの。  換金の仕方にも『オープンエンド型』または『クローズドエンド型』とあ...オープン型投資信託とクローズド型投資信託の続きを読む

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テーマ : お金の勉強
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オープン型投資の基準価格

 オープン型の投資信託は追加購入が可能。  購入時は、1万口とか数十万口とか言う決められた単位で買う。  売るときも同様で、決められた単位で売却する。  そして、買うとき・売るときの基準になるのが基準価格。  この基準価格、ひとつの投資信託でも、上がったり下がったりする。  たとえば、投資信託が一番初めに設定募集された時は、1万口の基準価格が1万円でも、時間の経過によって、1万...オープン型投資の基準価格の続きを読む

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テーマ : お金の勉強
ジャンル : 株式・投資・マネー

投資信託は、手数料が高いのがネックだが

 オープン型投資信託はいつでも追加購入ができるところがいいところだが、ネックが購入時の手数料。  基本的に、株そのものを買うより、購入時売却時の手数料が高い(これが証券会社の利益になる)。  購入売却時の手数料だけでなく、投資信託の運営のためのお金などもかかる。  そのため、基準価格そのもので利益が出ても、各手数料で利益を食われてしまうことも。  購入時の手数料に関しては、最近はノ...投資信託は、手数料が高いのがネックだがの続きを読む

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テーマ : お金の勉強
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銀行で扱う投資信託

  投資信託を扱っているのは証券会社。  『でも、最近は銀行でも扱ってるよ?』  確かに、銀行でも投資信託は扱っている(様に見える)。  でも、銀行口座を持っているからといってそのまま、その銀行で投資信託が買えるわけでもない。  銀行口座とは別に、投資信託用の講座を開く必要がある。  銀行の口座とはスイングサービスなどがあって、簡単に資金の移動ができるようになっては...銀行で扱う投資信託の続きを読む

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